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学術発表会で受講頂いた方に配布しているアンケートの感想です。掲載許可の承諾を得ている方のみ掲載しておりますが、お名前は個人情報のため控えさせて頂きました。予めご了承ください。
 

 第27回学術発表会 アンケート報告



テーマ:「金属解毒療法(発達障害や難病)におけるケイ素の役割」 講師 :内藤 眞禮生 (医師・医学博士/ブルークリニック青山 院長)

発達障害の背景や現状の向精神薬の投与に驚きました。環境汚染での毒性物の多さも恐ろしいですが、排泄機能の退化はもっと恐ろしいですね。毒性物を出す、デトックスする事がいかに重要か教わりました。感謝です。水溶性ケイ素の重要性と使命を再認識させて頂きました。先生の今後のご活躍を期待しております。 あらためて、水銀、環境ホルモンの恐ろしさが分かりました。又、毒出しの重要性を強く思いました。更に、少ししか触れられていませんでしたが、水素による活性酸素の消去、グルタチオンによる解毒とケイ素による毒素の排泄の促進など、大変勉強になりました。 毒を入れない、毒を出す、体を守る能力を高めるという事など総合的に健康をつくる事が必要と思いました。腸が一番免疫機能を司っている。腸環境を整えることによって免疫性、内分泌系のトライアングルが整う。食事によって体はでき上がっていることを再確認きました。
今後、増えるであろう病い、早期に治療できる様、縁があれば紹介したいと思いました。 身近な方で心配な方がみえます。話しをしたいと思います。
前回もそうでしたが、今回もわかりやすい説明で大変良かったと思います。毒素のデトックスの重要性、それを有効にする為に腸内環境を整える事が重要である事を再認識させて頂きました。それを有効にさせる為に珪素が役立っている事、腸内環境を整えて再吸収をブロックし排泄させる事も認識出来ました。 最先端の解毒作用方法・具体的症例で説明され(水銀毒・プラスチック毒)数々の治験事例(エビデンス)を興味をもって聴講出来ました。
発達障害で悩んでいる方にどんどん情報発信したいと思いました。 大変ためになりました。よかったです。
知り合いに同じ症状の方がいるので、参考になりました。 解毒の大切さが良くわりました。歯医者さん選びに気をつけたいと思います。アマルガムには、びっくり致しました。
アマルガムを私自身使ってあると思います。その毒素について、心配です。ケイ素を使うことで、その心配は少なくなるのかなあと感じました。やはりアマルガムは、とってもらわないといけないのか心配です。どうもありがとうございました。 身体の解毒作用がいかに必要かよくわかりました。又、今まで気付かなかった歯の治療での恐怖も参考になりました。
あらためてアマルガムを主とする水銀毒やプラスチック毒の威力を思い知り、それに比して、治療に実績を出せる方が少ない状況にあることを知った。また、学校に入ってくる発達障害等の学生に対する認識や知見を新たにした。解毒の方法が進展していくことを切に願いたい。また、微量之素や振動波動について、さらに興味が湧いた。 アマルガムに水銀が含まれ身体に影響を与えているとは知らなかった。毒素の排出が重要だとあらためて感じた。
大変興味深く、勉強になる内容を有難うございました。毛髪ミネラル検査などをここ最近見聞きするようになったものの、無機水銀は結果に反映されない事は、初めて知りました。腸内環境とともに注目すべき事が色々と学ぶことが出来ました。 身体に蓄積される金属(水銀)の悪影響について、話しでは聞く事はございましたが、学術発表会を聴き、とても勉強になりました。排泄の難しさを実感し、まずは体内に取り込まない事の大切さ。それと歯科治療のアマルガムの影響の大きさに驚かされました。 珪素は排泄。
貴重なお話でした。最後の質問でも添加物など良いお話が聞けました。 医師の立場からお話がとても良かったです。症例の報告を楽しみにしています。
初めての珪素のセミナー、とても参考になりました。 水銀→歯のつめものにも毒があることがわかり、この事を知る事ができて良かったと思いました。
アマルガムについて、大変勉強になりました。少しでも早く多くの歯科医の方々の理解が得られ、除去できるようにと思いました。 非常に興味深い内容でした。初めての内容でテーマとして学んでみたく思いました。
子供達のおかれている環境、特に食生活の見直しや大人としての注意力を磨きたいと思った。 金属の身体に与える影響について、色々と考えさせられた。
臨床事例及び論理的に資料をまとめていただき、系統立ててプレゼンしていただき大変有益でした。内藤先生のプレゼン発表から、今後、排毒作用とケイ素の関係について、より詳細を検証できる研究結果が出ると良いと思いました。 水銀を取り除いたデトックスキューブってどんなものかも教えてもらえると、なお良かったです。アマルガムを除去した後で、体内からアマルガムを除去する方法も聞きたかったです。プラスチック毒性のひとつ、内分泌撹乱物質が男性ホルモン抑制するのを知りました。
ケイ素を摂取する事により、発達障害や難病の人に良い効果が得られた事がわかった。 入れる事より排出する事の大切さ、と実感しました。さまざまな健康食品が販売される中、排出(デトックス)される物は、あまり知られていない「腸の大切さ」。私も日々の臨床より、その事を大切だと発進しておりました。
腸内環境良くする→毒素排出(腸内が悪ければ再度吸収)等の非常に分かりやすい説明で良かった。珪素の可能性については、更に進めていただきたい。 今回は以前よりも詳しいデータをご説明頂き、興味深く拝聴しました。資料もたくさんで助かります。
今後の研究の進展に期待しています。


テーマ:「珪素に魅せられて」      ~管理薬剤師による臨床発表:ヘモグロビンA1c(HbA1c)の低下レポート~ 講師 :真鍋 廸子(管理薬剤師/まなべ妙薬堂)

東洋医学からみたケイ素の必要性がわかりました。「血」の充実に珪素が必要である事、それが、HbA1cのコントロールになる事。特に、肝・心・腸に対して有効という事。今後の活動に活用させて頂きます。ありがとうざいます。 日本の大変多くの糖尿病に対し、科学試験データによる臨床試験発表は、珪素の有効なデータになります。又、1日3回薬を飲む時に、10滴と明確で分かり易かったです。又、東洋医学の基本を始めて知り、その処方のあり方が納得いくものでした。病因を基にもどすのに珪素が有効である理由が東洋医学からの見方で分かりました。ありがとうございました。
漢方学的な見地からの説明が良くわりました。 視点を変えた考え方に参考になりました。
論理的でとても面白い講演でした。 血虚 = 珪素不足 納得です。
鍼灸師として東洋医学を学びました。本日の発表は、五行色体、又は、気血水の点から体の仕組みを発表され、大変参考になりました。赤血球の活性化に珪素が働くという事に納得してしまいました。 五行からのケイ素の考え方が、とても勉強になりました。データを細かくとっていただき、参考になりました。
ヘモグロビンA1cとケイ素反応 グルコース結合に珪素が作用。理解出来ました。 東洋医学は深いなと思いました。
とてもやわらかい話し方が印象も良く、3年間現場で試して来られた話が良かったです。改めて漢方の魅力に触れられました。 病名を付けられて、症状を抑える現代医学。薬を飲み続けて症状のみ抑えられ、根本治療にはなっていない。ケイ素で赤血球の活性をはかる事で変化する事は多いのではないかと思います。血液・血管の管理が大切ですね。
ケイ素が糖尿にも効くとは思ってなかった。東洋医学からのアプローチは興味のわく内容であった。 東洋医学からの診方、とても勉強になりました。
とても勉強になりました。 薬を服用する時に、ケイ素を入れた水で飲むことはいい方法だと思う。
東洋医学の話が面白かったです。 ヘモグロビンA1cについて、良く理解でき、糖尿病に関する考え方に変化をしました。
ヘモグロビンA1cは良く耳にしますが、関係性がわかり良かったです。 ケイ素がどんな病気にも効くことがわかりました。
五行のお話、興味ありました。 糖尿病についてわかりました。ありがとうございました。
漢方の観点からケイ素の必要性がよく理解出来ました。 漢方との関係が少し理解できました。
大変興味深い話しでしたが、ある意味で東洋医学に関する学術発表は初めてだったので、切り換えが難しかった。今回の学術発表はどちらかと言えば東洋医学に対する内容であったように思う。もちろ珪素との結び付きについてもご説明ありましたが、東洋医学の知識がないと結果的には理解し難かったです。 皮フや骨、毛髪、爪、血管、細胞壁、歯は、「血(けつ)」に属する。Hba1cの検査料は50点で高額なため、医師は計りたがり、国は抑えたがる。 望・聞・問・切 → 四診
薬剤師の視点からのご説明は面白かった。漢方の考え方が一部分かりにくかったので、大まかなところしか、分からなかったのが悔やまれる。


その他の感想

毎回、大変盛況で喜ばしい事と存じます。事務局の皆様、スタッフ、APAの皆様のご尽力に感謝申し上げます。 初めて参加させて頂きました。
大変勉強になり、面白く学ばせて頂きました。さらに学び、日々の臨床に生かさせて頂きます。ありがとうございました。 今回は、本当にありがたい話を聞けて良かったです。
世の中の時代に変化をもたらす理論や、推論の基本的な変化・変革が起こっているのを実感しました。 2つとも、とても勉強になり、ぜひもう一度DVDで復習します。ありがとうございました。またお願い致します。
とても勉強になりました。次回も楽しみにしています。ありがとうございます。 このようなセミナーに、再び参加したいと思う。
手荒れ・肌荒れ、ダイエットに有効的なケイ素の使い方、デトックスによる健康維持にも参考になりました。 まだまだ解明されていないことが多いようですが、これからも研究を続けていただき、このような発表会を開いていただくことを願います。
若者が珪素の魅力に気づくには?(健康を意識するには?)こんなに素晴らしい珪素を安価に世の中に普及させるには?などと考えさせられる機会となりました。 日頃、ケイ素を飲んでいますが、あらためてケイ素の良さを知りました。1日10cc飲んで元気になり、周りの人達にもケイ素を教えたいと思います。
とても勉強になりました。ありがとうございます。 本日は大変に参考になりました。ありがとうございます。今後共よろしくお願い申し上げます。
救命珪素を10年以上飲み続けていましたが、先日病院で胃ガンであることが分かり、珪素をこのまま飲み続けて意味があるのか不安に思っていました。今回、この発表会に参加させていただき、菅野先生にお話を伺うことができて、不安がなくなりました。来月、手術を受けますが、珪素を続けていこうと思います。本日はありがとうございました。 「珪素とは」何ぞやという根本的な学術発表に付いて、突き詰めて発表いただけると有り難いです。
症例を含めた発表を増やしてほしいです。 スタッフの方々の話声が思いのほか会場に響くので留意頂きたい。